ちなみにその1はコチラ

amass.jp

f:id:soranaka004:20151015005648j:plain

  先月発売のBURRN!誌11月号を20数年ぶりに購入するに至った決定的な動機は、最近夢中なモーターヘッドのレミーのインタビュー記事だったし、この20年を超える歳月の中で空いてしまったリッチー・ブラックモアというロック・ミュージシャンとの距離が今回の彼のハードロック回帰の報によってさほど縮まったとも思っていないのだけれど、彼と彼の関わった(率いた)バンドが創造したハードロックに育まれたロック・ファンとしての少年期という事実は永遠に変わることはないわけで、やっぱり色々と体と心が反応してしまうワケですよ。

 リッチーと共にディープ・パープルやレインボーの楽曲をプレイするミュージシャン達も公表され、いよいよかつて私を育んでくれた曲群がリッチーのギターによって再びステージで蘇る日が近づいてきたってことで、You Tubeで久々にレインボーのライブ映像を楽しみ、Twitterでリッチーについて呟きまくった(...って程でもないかw)本日の午後でした。